【ワークマン2026春夏】バイクに使えるパンツ・ズボン一覧!

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ワークマンの2026年春夏カタログが発表となっています。

その中からバイクに使えそうな製品を見繕っていきますよ。

最近では「バイク用」を謳った製品も増え、「バイク用」とまでは書かれていなくてもバイクを意識した商品も増えてきています。

それだけではなく、かつてのように作業着の中からバイクに使えそうな商品を探すと…お宝が見つかることも。

今回はそんな中からパンツ・ズボンを紹介します。

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【ワークマン2026春夏】バイクに使えるパンツ・ズボンを紹介!

XS112 XShelter暑熱αライディングパンツ【3,900円】

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2026年カタログで唯一「ライディング」の名前が入ったパンツです。

歴史を遡ると、2021年春夏に登場したコーデュラユーロライディングメッシュパンツに行きつくでしょうか?

そこから「コーデュラユーロライダースメッシュパンツ」「コーデュラユーロ3Dメッシュパンツ」と名前を変えて2025年まで販売されていた商品の、後継モデルと言って良いのかと思います。

今シーズンの最大の特徴は、今までのコーデュラではなくXShelterに変更されたこと。

コーデュラは耐摩耗性が高い反面、やや硬めでゴワゴワしていた生地でした。

今年はエックスシェルターなので柔らかめで、少し履き心地が改善されているかもしれません。

昨今の物凄く暑い夏にはエックスシェルターの効果も期待したいところ。

バイク用ではないものの、膝プロテクターや裾ファスナーなどの仕様はバイク乗りとしては嬉しい仕様ですね。

しかし…実物はなんとも…でした。

履き心地がイマイチなのと、プロテクター位置が微妙(これはいつも通りですが)なのが気になります。

あとは好みの問題ではありますが、去年までのコーデュラと違ってペラペラ感が強く…万が一の時の安心感も下がった感じです。

XS105 XShelter暑熱αカーゴパンツ【2,900円】

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ここからはバイク用…というものではなく、作業着やカジュアルウェアをバイク用に転用できないか?という商品になります。

まずは同じく、最近のワークマンの推しであるエックスシェルターを使ったパンツです。

最大の特徴は、内側にメッシュ素材のウエストを搭載した二重ウエスト構造!
TSU-KED vent systemと名付けられた構造により、腰回りの蒸れを改善してくれるようです。

他にも各所にファスナーが付いており、これをオープンすることで通気メッシュ仕様になる…というものです。

素材としてはペラペラなので、バイク用途としては防御力は期待できませんが…昨今の猛暑を考えるとXShelterとメッシュの組み合わせは魅力になるでしょう。

恐らく2025年春夏に登場したCS014 TSU-KEDカーゴパンツをベースに、生地をXShelterにしたものと思われます。

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CS004D 冷感アイスパンツ【2,900円】

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「-5℃」という表記が目を惹く冷感アイスパンツ。

こちらは昔からあるロングセラー製品。

2023年に現在と同じCS004Dになりましたが、正直それ以前のモデルとの変更点は不明です。

一応カタログで変わったところは「OEKO-TEX認証を取得している加工場で生産した生地を使用」となっているので、製造元か生地を変えたのかもしれません。

今までよりもエコに配慮した生地…ということなんでしょう。

2026年モデルも新色の追加等はあるものの、基本仕様は変わっていないかと思います。

さすがに真夏ですと涼しい、冷たいという感じではありませんが…長ズボンなのに暑くないという声は多いですね。

ワークマン製品定番の4D立体構造で足を上げやすく、右にある大型カーゴポケットと共にバイク乗りには嬉しい仕様です。

SLIM STYLEという細身シルエットを採用しているため、購入の際には試着をおすすめします。

またなぜか管理番号が2種類あり、そのためオンラインショップでは同じ商品が2ページに分かれています。

カラーによって管理番号が異なるようですので、欲しい色が無い場合は違う方のページかもしれません。

CS013 通気デニム クライミングパンツ【2,900円】

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2026年春夏カタログにて新登場と思われる、KAITEKI サマーデニムパンツです。

レギュラータイプとクライミングタイプの2種類あるのが特徴です。

どちらも品番は同じですが、仕様が違うので注意が必要ですね。

クライミングパンツは2025年春夏に登場したCS013 通気デニムクライミングパンツに似ているような?

もしかしたら後継モデルという位置付けなのかもしれませんが、型番を見ると違うようにも見えますね。

特徴としては日本のジメジメとした夏に嬉しい、湿度を抑制する商品とのこと。

吸湿性が高く放湿性が高いので、汗などを素早く逃がしてくれるので快適…ということのようですね。

2タイプどちらを選ぶかは完全に好みですが、バイクに乗ることを考えると足の上げ下げがしやすいクライミングカットの方が良いかもしれません。

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XS110 XShelter暑熱Ω PREMIUMカーゴパンツ【3,900円】

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2026年春夏カタログにて新登場、XShelter暑熱シリーズのプレミアム路線です。

XShelter暑熱はα、β、Ωとあるのですが…正直違いはカタログを見てもよくわからない…というのが正直なところ。

一応αが「軽い/べたつきにくい」で、βが「接触冷感/ストレッチ」、Ωが「遮熱率が高い/衣服内の温度上昇を抑える」となっています。

まぁ熱を抑えて通気性が良い軽い素材…と思っておけばいいのかなと。

そんな中でも最もプレミアム路線なのが暑熱Ωとなっており、お値段も少し高めの3,900円となっています。

ベンチレーションや反射プリントなどはバイク乗りにも嬉しいポイントでしょうか?

見た目が「The・作業着」なのが気になるところですが…恐らく白でないとこの性能が出せないんじゃないかとも思ったり。

XS102A XShelter暑熱αクライミングパンツ【2,500円】

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こちらは2025年春夏に登場した、XShelter暑熱クライミングパンツの後継モデル。

去年まではαとかβとかは無かったんですよね。

(正確には2025/26の秋冬で分けられた)

こちらは型番が進んで無印→Aとなりましたが、何が変わったのかは不明。

アンバサダーの動画ではサイドファスナーの見直しがあったとか…なんとか。

特段バイク用として特色のある商品ではありませんが、強いて言うならばクライミングカット。

ベンチレーションとエックスシェルター生地で、昨今のクソ暑い真夏を乗り切れるかもしれません。

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MD001 マジックデニムパンツ【1,900円】

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2026年春夏カタログで新登場となった、マジックデニムパンツです。

(発売自体は2025/26冬頃)

いわゆる普通のデニムですが、生地はやや薄目でサマーデニムといったところでしょうか?

(メーカーとしては通年としているようですが)

ワークマンならでは、と言えそうな撥水・撥油・防汚仕様なのが嬉しいですね。

ストレッチとは書かれていますが、昨今の伸び伸びジーンズを想像すると「あまりストレッチしない」と感じるかもしれません。

昔ながらの硬いジーンズに比べれば…ストレッチですが。

2022年春夏に登場した、SD001 ベーシックストレッチデニムパンツに似たような商品と言えそうですね。

これは2023年にサスティナブル素材を使った、GR101 グリーンテックシリーズになりました。

2025年に2,500円→2,900円となっており、元のベーシックストレッチデニムパンツは1,900円だったことを考えると…といった状態でした。

それが昨今の物価高にも関わらず、再び1,900円に戻ったのは驚きですね。

正直特に特徴は無い商品ですし、これと言ってバイクに向いているわけでもないのですが…「こんなんで良いんだよ」を地で行く商品です。

WR003 4D超撥水ストレッチカーゴパンツ【2,900円】

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2020年の春夏に登場した製品だったと思いますが、超撥水が売りのカーゴパンツです。

2026年の春夏カタログでも型式に変更がありませんので、2020年モデルから同じものかと思われますよ。

カタログスペックとしては40回洗濯しても撥水力が持続するという、夕立に合いやすい夏には嬉しいパンツとなっています。

綿の割合が多いためかストレッチと名の付くものの…それほど伸びない印象も。

と言うより…140%ストレッチとかの他の商品が伸び過ぎなだけな気もするが…。

またタイトな造りも伸びない印象に繋がっているかも?

パンツとしてはいたって普通のカーゴパンツであり、お得意の4Dカットや3Dムービングカット、更にはクライミングカットと足を上げやすくバイクにピッタリ。

サイドポケットはフラップとボタン式になっています。

防水ではないので長時間や強い雨は浸水してきますが、突然の雨には効果的でしょう。

カーゴパンツがお好みでは無い方には、WR002という品番でスラックスも存在します。

WR002はコチラ(ワークマン公式オンラインショップ)

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WM3135A ムーブストレッチカーゴパンツ【2,200円】

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個人的に愛用している商品がこのムーブストレッチカーゴパンツ。

ストレッチと名前が付くように、ポリエステルとポリウレタンが配合されて少し伸びるようになっています。

しかしメインの素材は綿なだけに、それなりの厚みというか安心感があるパンツですね。

お値段2,200円というのが非常に魅力的です。

ワークマン最安のカーゴパンツは980円で、次に1,280円という商品もあるのですが…どちらもザ・作業着なんですよ。

それに対してこのムーブストレッチカーゴパンツは、いわゆるカジュアルウェアのカーゴパンツ。

特徴らしき特徴はないですが、右側のポッケがファスナー仕様なのが嬉しいです。

個人的に超お気に入りなので、是非ともカラーラインナップを増やしてほしいところ。

2024年までは1,900円だったのが、2025年からは2,200円に値上げとなってしまいましたが…それでもまだ安い!

(Sインディゴは以前と変わらず2,500円です)

レビューはコチラをどうぞ。

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CW001A 超撥水ワイドチノパンツ【1,900円】

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2023年春夏カタログにて新登場、ありそうで今まで無かったチノパンです。

パッと見は普通のチノパンに見えつつも、ワークマンらしいポケットいっぱい仕様。

更には40回洗濯しても効果が持続する超撥水となっています。

ポケットはメッシュ素材となっており、ここがベンチレーションとなるので…もしかしたら普通のパンツよりは涼しいかも?

バイク用途としてはワイド…というのがどうかな?という部分はありますが、足元はテーパードとなっているので大丈夫かも。

2024年春夏カタログでは型番が無印からAに進みましたが…何が変わったのかは正直不明です。

「裾裏ゴム通し用ボタンホール」ってのが無かったような気も?

2025年2026年春夏カタログでは型番も価格も据え置きで、カラーラインナップの変更のみですね。

個人的にはグリーンが気になる…。

2023年仕様ですが、実際に購入していますのでレビューは下記をどうぞ。

みんな大好きワークマン! 2023年春夏カタログを見た時に個人的に気になっていた商品が超撥水ワイドチノパンツだったりします。 特段変わっ...
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CS003C エアロストレッチクライミングパンツ【1,900円】

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ワークマンのパンツと言ったらコレを紹介しないわけにはいかない…というくらいの定番商品。

なんだけど…特別バイクに向いているというわけではないと個人的には思います。

もちろんアウトドアや普段着には良いと思うけど。

伸縮率130%が示すように非常に動きやすく、クライミングカットなので足をあげやすいというのはバイクでも嬉しいポイント。

ポリエステル90%、ポリウレタン10%というポリウレタンっぽさを感じるしっとり?とした生地の伸び伸びパンツです。

同様の名前でディアマジックダイレクトのクライミングパンツがありますが…あれは腰部分のベルトがイマイチ君。

またショートパンツになるのも便利っちゃ便利ですが、ファスナーが足に当たる感じがなんとも…。

クライミングパンツならば上で紹介しているスタンダード品が良いと思います。

ちなみに型式は2020年からCとなり変更がないので、2026年モデルも2020年モデルと同じと思われ。

ただし2022年にはDGブラウンというカラーのみ防虫加工がされていました。

現在は全カラーで「花粉・ホコリが落ちやすい」となっています。

GNT126 遮熱ダブルメッシュ カーゴパンツ【2,900円】

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真夏の作業着としてワークマンで人気のある遮熱ダブルメッシュシリーズです。

ダブルメッシュで14倍の通気性と書かれており、その名の通り非常に軽量かつ空気の通りが良さそうな造りとなっていますよ。

THE・作業着ではありますが、ブラックやカーキだとそれほど作業着感も無いのでは?

バイクでもメッシュパンツとして風通しよく快適に使えそうな商品ですね。

小さめと言うか細身となっているので、購入の際には試着がおすすめです。

と言うか…ワークマンはこの商品に限らずサイズ感がバラバラなので試着必須。

同じ商品でもカラーによってサイズ感が違う…なんてこともあるので、必ず購入したい色で試着をおすすめします。

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NZ012 プロコアスーパーストレッチシリーズパンツ【2,500円】

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写真からもわかるように、本来のワークマンらしい作業着です。

超細身シルエットとなっており、ピタピタなデザインです。

しかしスーパーストレッチの名前のように非常に良く伸びる素材が使われているので、履き心地が良いという意見が多いですね。

そして左足のシークレットポケットにスマホが入れられて便利なズボンです。

デザインは好みの問題だと思いますが、バイクと作業着というのは相性が良いと思っています。

そして作業着の中でもデザインがかなりカッコいい部類ではないでしょうか?

更にお値段驚異の1,900円!

(だったのですが…2025年春夏には2,500円に値上げ)

プロテクター的な意味では全く効果はありませんが、作業着的な意味では有用な膝補強もポイント。

バイクいじり用としても良いかと思います。

こちらは同じシリーズにNZ002Bという品番で、裾が絞られたジョガーパンツも存在します。

お好みでどうぞ。

NZ002Bはコチラ(ワークマン公式オンラインショップ)

NWP003 ワンダーストレッチカーゴパンツ【1,500円】

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ワークマンの原点回帰ともいえる作業着シリーズとして、2025年春夏に登場した商品です。

なんと言っても昨今の物価高にもかかわらず、1,500円という驚異のお値段が魅力!

2026年春夏時点でもお値段変わらずです。

ストレッチ素材を採用しており、作業着らしく生地も丈夫な印象を受けます。

転倒時には大差ないとは思いつつも…個人的にはこの綿がベースのしっかり感が好きだったりします。

なんとなく安心感があるんですよね。

自分はポケットが多く、物を落としづらいカーゴパンツが好きですが…このシリーズにはスラックスもありますよ(次で紹介)

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NWP002 ワンダーストレッチスラックス【1,500円】

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同じくワンダーストレッチシリーズのスラックスです。

スラックスらしくシンプルな見た目ですが、左側には二重のポケットが採用されているのがワークマンらしいですね。

こちらもお値段驚異の1,500円となっており、今どきあり得ない金額かと。

特にブラックが顕著なようですが…どうしてもホコリが目立ちやすいという部分はあるようです。

シルバーだと目立ちにくいでしょうが、作業着感が出てしまうかも?

シルバーを上手に着こなすことが…私にはできない。

LZS104 ZERO-STAGE カーゴパンツ【2,900円】

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こちらも2025年春夏の新作、ZERO-STAGEシリーズのカーゴパンツです。

EXILEのTAKAHIROさんとのコラボということで話題にもなっているシリーズです。

こちらはポリエステルがメインの素材となっており、ポリらしく薄手で着心地が良いのが特徴でしょうか。

こだわりの立体成型となっているようで、3D着圧検証というものを行っているようです。

着用時や動いた際に、どこにどう負荷がかかるのかを確認できるようで…この結果を基にパターンを調整しているとのこと。

そのため、しゃがんだりしても突っ張る感じがないという声が多いですね。

真夏には厳しいかもしれませんが、更にタフで耐摩耗性が高いZERO-STAGE RISINGもあります。

LZS003 ZERO-STAGE RISINGはコチラ(ワークマン公式オンラインショップ)

LZS103 ZERO-STAGE スラックス【2,900円】

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こちらはZERO-STAGEシリーズのスラックスです。

基本的には先ほどのカーゴパンツのスラックス版と考えれば良いかと。

カーゴパンツとスラックスは好みもありますので、両方から選べるというのは良いですよね。

個人的にこのゼロステージのスラックスで1番推したいポイントが、ファスナーポケットです!

バイクに乗る時ってポケットの中の物が押し上げられて…落としたりしませんか?

落とす…まではいかなくてもなんとなく不安になったことがある人は多いかと。

ファスナーが付いているだけで安心感が段違いですよね。

カーゴパンツ同様にスラックスも、更にタフで耐摩耗性が高いZERO-STAGE RISINGがあります。

LZS002 ZERO-STAGE RISINGはコチラ(ワークマン公式オンラインショップ)

ワークマンよりもおすすめ バイク用品メーカー商品

正直なことを言うと、最近のワークマンは値段が上がってしまいおすすめしづらい商品が増えています。

昔は安い作業着の中から、バイクでも使えそうな物を探すという楽しみ方があったのですが…最近は色々と機能を盛り込み過ぎて高額な商品が増えています。

「安いので割り切ってワークマン」と言うのはアリですし、自分も愛用していますが…あまり高額になってくるとバイク用品メーカーの専用品を買った方がコスパが良いですね。

個人的なおすすめはこの辺りです。

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まとめ

ということでまとめます。

ワークマンの春夏カタログから使えそうなパンツをピックアップ!

最近はバイク専用品も販売中

かなり色々な商品があり、違いがわかりにくいのがワークマンの特徴とも言えますよね。

今回紹介した以外にも良い商品はあるでしょうし、同シリーズでカーゴパンツではなくスラックスやジョガーパンツが展開されている商品も。

カタログや公式通販サイトを眺めて色々と考えるのも楽しいですね。

パンツ以外のワークマン製品に関しては、別記事でまとめていますのでこちらもどうぞ。

驚きの値段にもかかわらず、しっかりと使えることで話題となっているワークマン。 最近では「バイク用」を謳った製品も増え、「バイク用」とまでは...

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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